Uber Eatsが好きな理由。

Uber Eatsが大好きで、週に2回くらいは活用している気がする。

お店の美味しいご飯をお家でいただける、しかもお家まで届けてくれるなんて、一言で言ってありがたやーありがたやーーーです(二言になっとるやん)。

でね!

NobbyちゃんがはじめてUber Eats(この後はウーバーって書く!)したのは、調べてみたら2018年のこと。

配達員さんから受け取った袋を開けてみると、注文したご飯を包んでいるものがなんというか…分かりやすく言えばなかなかブサイクでね!
でも、お店の人がご飯がこぼれないように一生懸命セットしてくれたんやろなぁって感じて、なんだか感動したのを覚えている。

よく考えてみると…

最初からテイクアウト、デリバリーを行なっている店舗は、それ用の容器や袋やカトラリーなどなど、効率よくそして安全にセットできるものを開発して常備しているわけやん。
そしてもちろん、自社のデリバリーシステムの開発にも力を入れて、万全でオーダーを受けている。
それが当たり前のように感じていたけど、本当ありがたいサービスを提供してもらってるんやなぁと思う。

で、ウーバーというサービスが始まったから、うちも参加しようか〜という流れのお店の大半はそれと比べたら万全(と言ったら語弊あるかもやけどとりあえず)とは言えないのは当然で、でもその中で試行錯誤しながら、お客さんのことを考えながら工夫して詰めてくれてるんやなというのが感じられて嬉しい気持ちでご飯をいただいたのでした。

最初にウーバーしてから2年経ったけど、今も毎回嬉しい気持ちとありがたや〜ありがたや〜〜でウーバーしております。

そしてウーバーといえばもちろん配達員さんの存在!!
最近は置き配(この対応早かったよね、ウーバー本部)が主になってるけど、配達員さんにチップで感謝を表現できるサービスも追加されたのが嬉しい。(ちなみに置き配が始まる前からチップ制度があったらええなーと思ってた)

本当にいつもありがとうございます。

ただ役に立つだけじゃなくて、少しでも人の想いを感じられるサービスが好きやな。
ウチもそういうものを作っていきたいなーーー!

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